言語、クリエイティブ、コンサルタントサービス
ナビックス・ヨーロッパの活動
ナビックス・ヨーロッパは、コミュニケーション・エージェンシーとして、社会的、文化的活動に大変関心を持っています。また、これまで、イギリスと日本の文化、教育、スポーツの交流イベントにも、数多く携わってきました。
弊社が携わった活動、イベント、チャリティー事業の例
TC World Conference 2008に出展
当社は、日本・英国・ポーランド・中国・タイに拠点を構え、あらゆる輸出製品のマニュアルを多言語へローカライズしております。この度、法人会員となっているドイツのテクニカルコミュニケーション協会(tekom: www.tekom.de)が主催するローカライズ業界の国際展示会「tcworld conference」
(独ヴィースバーデンにて11月5日~7日開催)に出展し、当社の先進的なサービスを欧州市場にて更にアピールさせて頂きます。当社の出展に関するお問い合せは、高橋sales@navix.co.ukまでご連絡ください。
同志社大学イベント
Japan Research Centre、SOAS、同志社大学共催の合同シンポジウムをお手伝いさせていただきました。
また、エキシビション"Craftsman in the Jail of Beauty"も同時開催されました。
http://www.craftmanship.org
100% デザイン・エキシビション
イギリスで開催されたエキシビション、100%デザインにてフォレスト・ファームプロジェクトのコンサルタントを務めました。
2007年9月21~24日、Earls Court、JETROブースにて
(下記ウェブサイトにて、詳細がご覧いただけます)
100% Design for more information.
JETRO: 日本貿易振興機構(ジェトロ)
ジェトロのオンライン登録、eマーケティングキャンペーンを担当。
ジェトロは、日本への投資に関心のある企業に、高度なネットワークを利用したサポートサービスを無料提供しています。
RHSチェルシーフラワーショー2006(RHS Chelsea Flower Show 2006)
風花(Kazahana)の石原和幸さんが、ゴールドメダルおよびベストシックガーデン賞を受賞。また、石原さんの作品、「青嵐」は、シック・ガーデン部門でゴールドメダルおよびベストシックガーデン賞にも輝きました。同賞の受賞は、日本人として初めてです。ナビックス・ヨーロッパは、「風花」の広告、プロモーションを担当、このイベントでの成功に貢献することができました。
ウェールズ・ジャパン・クラブ(Wales Japan Club)
ナビックス・ヨーロッパは、ウェールズ・ジャパン・クラブのウェブサイトのデザイン、更新、ホスティングを担当しています。ウェールズ・ジャパン・クラブは、ウェールズ日本人補修校を運営する親団体です。ウェブサイトでは、地域の情報やイベント、インタラクティブポータルとしての活動などを紹介しています。
www.walesjapan.com
ジャパンウィーク(Japanweek)
2004年11月、水桜会主催のジャパンウィークがカーディフで開催されました。ナビックス・ヨーロッパは、イベントのスポンサーを務め、イベント用ウェブサイトの制作、プロモーション用チラシ・パンフレットの作成、印刷などを手掛けました。このイベントは、日本とウェールズの結びつきを強め、本物の日本をカーディフに紹介することを目的として企画され、10日間開催されました。
www.japanweek.org
ラブスプーン(Love Spoon)
2006年6月、水桜会主催のピアノとフルートのコンサート「ラブスプーン」がカーディフで開かれました。このコンサートは、ウェールズ日本人補修校への募金活動の一環として開催されました。ナビックス・ヨーロッパは、リーフレットとプログラムの作成を行い、また、スポンサー集めにも協力致しました。
ナビックス・ヨーロッパは、水桜会と密接な関係を築いています。水桜会は、ウェールズと日本の文化、教育における交流の促進活動を行っている団体です。
「和」("WA!")榎本明子さんコンサート
ロンドンのカドガンホール(Cadogan Hall)で開かれた、榎本明子さんのコンサートで、ナビックス・ヨーロッパは、広報活動、マーケティング、マネージメントを担当しました。このコンサートは、日立ヨーロッパ、PricewaterhouseCoopers、Exlayers、日本航空、Berkmann、ササカワ財団、およびArts Council Englandのスポンサーにより開催されました。
www.akiko.org.uk
6000miles
ナビックス・ヨーロッパは、2004年に開催された日本人と英国人によるアートイベント「6000miles」のスポンサーとプロデュースを担当しました。このイベントは、ジャパンウィークの一環として、カーディフで開かれました。
www.6000miles.co.uk
Gareth Edwards 7's Rugby
2004年と2005年に開かれた、ガレス・エドワーズ・ラグビートーナメントのスポンサーとなりました。このトーナメントでは、カーディフ協会が視覚障害者の方々のために募金活動を行いました。
ロンドンジャパン・ラグビークラブ
ナビックス・ヨーロッパは、ロンドンジャパン・ラグビークラブのスポンサーを務めています。チームウェアの寄贈、ウェブサイトのホスティングを行っています。
www.ljprfc.com